赵彦民-山东大学历史文化学院
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赵彦民

时间:2011-05-17 22:22:57  来源:   作者:  编辑:  浏览量:

赵彦民

职称:讲师

出生年月:197311

出生地:黑龙江省

最终学历:日本名古屋大学博士(Ph.D.)

研究及工作经历:

20034月-20103月、日本后生省中国归国者支援交流中心、调查员

20054月-20073月、日本文部省学术振兴会、特别研究员

20064月-20109月、日本名古屋市立大学教养教育学部、兼职讲师

20074月-20099月、日本爱知教育大学教育学部、兼职讲师

20084月-20109月、日本爱知县立大学教育福祉学部、兼职讲师

20104月-20109月、日本名古屋外国语大学现代国际学部、兼职讲师

主要研究领域:历史社会学、中日关系史、民俗学

论著:

著书·译书

1二つの国の狭間で-中国残留邦人の聞き書き集》第一集(合著)中国帰国者支援交流中心2003年;

2満洲愛国信濃村の生活-中国残留孤児達の家族史-(独著),三重大学出版会,2007年;

3二つの国の狭間で-中国残留邦人の聞き書き集》第二集(合著)中国帰国者支援交流中心,2008年;

4.《中国残留日本人孤児に関する調査と研究(合译)不二出版社,2008年;

5二つの国の狭間で-中国残留邦人の聞き書き集》第四集(参编)中国帰国者支援交流中心,2009年;

6中国残留日本人という経験-「満洲」と日本を問い続けて-(合著)勉诚出版社,2009年;

7二つの国の狭間で-中国残留邦人の聞き書き集》第五集(合著)中国帰国者支援交流中心2010年。

主要论文

1.《中国帰国者・中国人配偶者の日本社会における適応》,《「中国帰国者」の社会的適応と共生に関する総合的研究2000 2003年度日本学術振興科学研究費基盤研究B研究成果中間報告書2004年;

2.《「中国帰国者」の「残留」と「帰国」の経験-「中国残留孤児」とその家族の生活史を事例として-,《多文化·多民族研究》第1号,2005年;

3.《ある中国残留孤児のライフヒストリー》,《アジア遊学85号,2006年;

4.《大仙市における民俗芸能の伝承と課題(合著·第1作者)日本秋田県大仙市教育委員会編秋田县大仙市民俗文化调查报告书2008年;

5.《満蒙開拓団の戦後-中国残留日本人を事例として-》,《多文化共生研究年報5号,2008年;

6.《長野県における「満洲移民」送出のプロセスと地域的基盤ー大正期から1945年までを中心にー》,国際開発研究フォーラム38号,2009年;

7.博士学位论文《「満洲移民」の歴史と生活体験-長野県第七次中和鎮信濃村開拓団の事例を中心に-》,2010年。

主要学术译文

1.《社会圈交错的全球化杉本学著,《全球化时代的社会理论》,2006年。(日译中)

2.《在全球化时代协调互动的可能性霍耐特社会理论的冒险》佐藤直樹著,《全球化时代的社会理论》,2006年。(日译中)

3.《在全球化领域里民族集团的政治性》阿部純一郎著,《全球化时代的社会理论》,2006年。(日译中)

4.《長江中流域の稲作地帯における伝統農事儀礼》萧放著,国際アジア民俗学会アジアにおける稲作文化》第10号,2008年。(中译日)

5.《重新复兴的古代稻作礼仪:围绕伊势神宫·神田下种祭典》永池健二著,国際アジア民俗学会アジアにおける稲作文化》第10号,2008年。(日译中)

6.《灾害的民俗学-从“记忆”到“纪录”再到“表现”》 櫻井龍彦著,《文化遗产》第32009年。(日译中:合译)

完成参与科研项目

120054月-20073月,中国帰国者の経験に関する研究-ライフヒストリー実践の視点から-日本学术振兴会特别研究员奖励费,课题05J07589,主持;

220064月-20073月,妙峰山花会的记忆与纪录日本学术振兴会科学研究费基盘研究B課題番号18401011(项目负责人:名古屋大学樱井龙彦教授),参与;

320064月-20083月,天津皇会与民间祭祀·艺能组织的调查记录日本学术振兴会科学研究费基盘研究B課題番号18401011(项目负责人:名古屋大学樱井龙彦教授),参与;

420004月-20033月,中国帰国者の社会的適応と共生に関する総合的研究日本学术振兴会科学研究費基盤研究B課題番号 13410048(项目负责人:京都大学信三副教授)参与。

学术兼职:

20114月-20123月、日本爱知大学国际问题研究所客员研究员